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2022.07.01

2022 国際ウェルディングショー 出展のお知らせ

2022 国際ウェルディングショー 出展

2022年07月13日(水)から4日間、東京ビッグサイトで開催される『2022 国際ウェルディングショー』に出展致します。

当社ブースにてシングルモードファイバレーザを用いた銅やアルミの低スパッタ溶接を実演致します。

その他会期中に開催されるトレンドセミナー等でも講演を予定しております。

皆様のご来場をお待ちしております。

ブース番号: E721


2022.06.01

加工技術研究会主催「 コンバーティングウェビナー」での講演決定

6月8日(水)・9日(木)の加工技術研究会様主催の「コンバーティングウェビナー」にて、講演を行うことが決定しました。

■ 会期

・当社講演は両日とも14時30分からを予定しております。

・お申込みは以下のリンク先からエントリーをお願いします。※加工技術研究会様のサイトに移動します。

■ 講演概要

<タイトル>

Roll-to-Rollの張力制御を手軽に構築 ~ソフト設計が不要なコンポーネント提供型システム~

<内容>

Roll-to-Roll装置向けの「コンポーネント提供型 駆動制御システム」について紹介いたします。各種装置向けで培ったノウハウ(ソフト)がパッケージ化された使い勝手の良いシステムです。搬送精度の調整のために、お客様でソフト設計を行う必要が一切ありません。

開発機における搬送の安定化、枚葉機のRoll-to-Roll化、装置製作における省力化・コストダウンといった事でお悩みの皆様、ぜひ一度ご視聴ください。

皆様のご参加をお待ちしております。


2022.03.07

加工技術研究会主催「 コンバーティングウェビナー」での講演決定

3月16日(水)・3月17日(木)の加工技術研究会様主催の「コンバーティングウェビナー」にて、講演を行うことが決定しました。

■ 会期

・当社講演は両日とも13時30分からを予定しております。

・お申込みは以下のリンク先からエントリーをお願いします。※加工技術研究会様のサイトに移動します。

■ 講演概要

<タイトル>

繊細な基材のRoll-to-Roll搬送時の品質安定化について

制御面でのロス削減による環境対策

<内容>

Roll-to-Roll装置での製品生産において、環境対応包材などへの基材変更により搬送・加工の難易度が上がり、生産ロスの増加や歩留まりの悪化でお困りでは無いでしょうか?繊細な基材の場合、ピンポイントな張力制御を行えないと、製造工程において巻き締まりや巻き崩れ、カールの発生、ピッチ異常などに繋がります。また、発生した場合はその要因がどの工程にあるのか素早く突き止める必要があります。そういった昨今の生産課題解決に繋がる内容を紹介致します。

皆様のご参加をお待ちしております。


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